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[C17] 初めまして

初めまして、KASUGAと申します。
私は2/1の19時と2/2の19時の回を見たのですが、その他の回を見ることができなかったので、この記事の感想を興味深く読まさせていただきました。
全ての公演を聴きたかったというところは全く同じ感想です(笑)
遠方に住んでいるため、なかなか叶わないのですが…

感想を上げていただいてありがとうございました。これからも拝見させていただきたいと思います。
  • 2014-02-03 08:49
  • KASUGA
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[C18] ありがとうございます!

>KASUGAさん

はじめまして。このブログの管理人をやっているYong_Kiと申します。

そうなんですよね。四種の演目を観劇すると、尚更に、同じ話でも他の演者さんの表現が気になってしまうという部分がある公演だったと思います。
6者6様の面白さですね。

遠方からとなると、まとまった時間が取れないと、観劇も大変ですよねぇ… 私も以前、遠方での公演を複数回観劇した際に痛感しました。

今後も、出来る限り、この東京ジャンケンの演目は観劇して、感想を残していきたいと思っていますので、観る事の出来なかった公演や、観てきた公演の想い出が蘇るようなお手伝いが、拙い文章ですが、少しでも出来たら幸いだと思っていますので、これからも宜しくお願い致します。

こちらこそ、本当に、読んでいただいて、ありがとうございました!
  • 2014-02-04 02:37
  • Yong_Ki
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東京ジャンケン 第二回公演 朗読劇 「東京ジャンケンのグリム童話」 観劇してきました!

こんばんは! Yong_Kiです!


というわけで、前回の日記の予告通り。

観てまいりました。 東京ジャンケン 第二回公演

「東京ジャンケンのグリム童話」


声優の豊口めぐみさんと、演出家の野坂実さんによる演劇ユニット

「東京ジャンケン」

第二回公演は、社長(?)である、豊口めぐみさんに、

名塚佳織さん
斎賀みつきさん
釘宮理恵さん
佐藤利奈さん
能登麻美子さん


をゲストに招いた、女性声優さん総勢6人による、グリム童話の朗読劇になりました。


劇場は、下落合のTACCS1179
俳協さんが劇場としても開放してるフリースペースですね。


前にハムレットを観にいった時に出演されていた、スターダス21の矢野宏美さんも、演出助手で参加されていたそうで、会場でお見かけしました。


でも一番びっくりしたのが、館内を忙しそうに奔走する演出の野坂実さんに何度もすれ違った事!


なんというか、とてもびっくりしました…(笑)


会場の雰囲気は、森を彷彿させるBGM、一脚の椅子、燭台が2台のシンプルなセットに、6人が演じる「本の妖精」が蝋燭に火を点け、椅子に掛け、本を読むといった世界になっていました。


演目は
「ヘンゼルとグレーテル」
「灰かぶり」
「忠実なヨハネス」
「フリーダーとカーターリースヒェン」


この4つのお話を、1公演に2人、1人約30分の、約1時間に渡る内容でした。

スケジュールは以下の通り。

1日目
17:00 豊口さん(ヘンゼルとグレーテル)、斎賀さん(忠実なヨハネス)
19:00 佐藤さん(灰かぶり)、豊口さん(フリーダーとカーターリースヒェン)

2日目
17:00 名塚さん(ヘンゼルとグレーテル)、釘宮さん(忠実なヨハネス)
19:00 釘宮さん(灰かぶり)、斎賀さん(フリーダーとカーターリースヒェン)

3日目
13:00 釘宮さん(ヘンゼルとグレーテル)、豊口さん(忠実なヨハネス)
17:00 豊口さん(灰かぶり)、名塚さん(フリーダーとカーターリースヒェン)
19:00 斎賀さん(ヘンゼルとグレーテル)、佐藤さん(忠実なヨハネス)

4日目
13:00 名塚さん(灰かぶり)、佐藤さん(フリーダーとカーターリースヒェン)
17:00 能登さん(ヘンゼルとグレーテル)、釘宮さん(忠実なヨハネス)
19:00 能登さん(灰かぶり)、豊口さん(フリーダーとカーターリースヒェン)

と、いうプログラムの【予定】が組まれていました。


さてさて、前置きはこのくらいにして、ここからは、公演の感想を。

私は、予算の都合上もあって、この内の5公演を観てきたのですが、もうまず最初の感想が

「全部観たかった!」

本当にこれに尽きます。

というのも、プログラムを観て通り、4本のお話を、6人の役者さんが読む事で、表現や解釈が大きく異なっていたからなのです。

私は、豊口さんが出演されていた、
1日目の17時、19時、
3日目の13時、17時、
4日目の19時
と、計5公演を観劇してきました。

それで、確か初回ででしたね

「あっ、これ全部観て観比べたい」

ってすぐになっていましたね(笑)

とはいえ、全ての演目を観劇することはできたので、内容としては、200%楽しむ事が出来たのではないかな~と、自分では思っています。


では観てきた中での、各お話の感想を


・ヘンゼルとグレーテル

豊口さんの回と、釘宮さんの回を聞いてきました。

全てに共通して言える事なのですが、さすがは、プロの声優さんと言った所でしょうか。

まぁぁ~~~~~、演じ分けが凄い。 ホント凄い。
普段アニメで観ている時ではあまり聞かないような役回りや、これは全部に共通しますが、いわゆる、「ナレーション」をというのも新鮮だったかもしれません。

お二方の演技の解釈が、この話で面白かったのは、ヘンゼルとグレーテルを山に捨てる継母の違いでした。

豊口さんが演じる継母は、ちょっと意地悪な感じ。ドスの利いた口調で、子供たちを邪険に扱うような感じ

釘宮さんが演じる継母は、自責の念を残しているような、飢饉から逃れるには、こうするしかないというような心情を

私は感じました。

確か、ヘンゼルとグレーテルの原題では、この継母は、実母として描かれていたような気がします。
釘宮さん演じる継母は、その実母のような雰囲気を残している感じがして、とても大きく異なっていたので、お二方の演技が、劇中でもとても印象に残りましたね。


・灰かぶり

いわゆるシンデレラなのですが、多少異なる点がいくつかあるお話で、いかにもグリム童話(?)らしい「怖さというかエグみ」みたいなのが色濃く描かれたお話です。

灰かぶりは、豊口さんと、佐藤さんと、能登さんの回を観劇してきました。

この話は本当に皆さんの演技が特徴的で面白かったです。


一番最初に観たのが佐藤さんの回だったのですが、とても穏やかな語り口が印象的でした。自分のイメージしてる灰かぶりの、幸薄くも、健気で正直な感じが描写されていて。すごいスッと世界に入り込めました。

そんな、最初に観劇した佐藤さんの灰かぶりが、一つの自分にとっての基準になっていたのもあって、こっから先が驚きましたね。


次に観たのは豊口さんの灰かぶり

なんと、歌う!!

鳩達に豆を拾うのを手伝ってもらうところや、ハシバミの木の前で、舞踏会に着ていく為のドレスや靴を求める描写、王子が灰かぶりの家から花嫁を連れて城へ帰る所での鳩達の台詞が、ミュージカルのように、歌唱で表現されていました。

これは観ていた私もとても驚き、今回の公演の中でも、特に印象深い表現の一つになりました。

ミュージカルや芝居の観劇が好きな豊口さんならではの解釈だったのかもしれませんね。
本当に素晴らしいものが観れました。


最後に、能登さんの灰かぶり

千秋楽での公演が初となる能登さんの演技だったのですが、イメージ通りの穏やかで優しい語り口だなぁと観劇していたら…

この灰かぶりというお話、シンデレラとは少し違って、割と残酷な描写が描かれています。

王子が持ってきた金の靴のサイズに合う者を妃として迎えるという、お馴染みのシーンですが、
灰かぶりでは、灰かぶりの義姉達が、ここで、母親の提言で、靴のサイズを合わせるために、長女は足の指を、次女は踵をナイフで斬って削るという描写が入ります。
挙句の果て、この姉妹達は、鳩によって両目を啄まれてしまうという、なんとも残酷なオチがまっているのですが…

ここに向かってくまでの能登さんの読み方の表現が

とっても怖いです(笑)

穏やかに、静かに、そして淡々と。 一番特徴的なのは、間でしたね。

前に観劇したお二方と比べると、明らかに、エグみのある描写を読み上げる前の間が長かったです。
思わず生唾を飲み込むような気分で観てしまいました。グリム童話の暗部を、これでもかと感じる、とても素晴らしい表現でした。



・忠実なヨハネス


忠実なヨハネスは、斎賀さんと、豊口さんの回を観劇させていただきました。


今回の題材で、メインとなる男性の登場人物の多いのが、この忠実なヨハネスです。

今回は全て女性の声優さんが務める舞台ということもあって、どうなるのだろうと、楽しみにしていたのですが。

最初に観劇した斎賀みつきさん。 もう、さすがの一言に尽きました。 イケメンすぎる!(笑)


忠義の果てに石化されてしまった、忠臣ヨハネスが、国王にその真心を試すような話なのですが、これも読んでてなかなかに複雑な気持ちにさせられる作品で、どう描かれるかがとても楽しみでした。

やはり観劇の後は、こう心に一つ支えるような気持ちが残り、それが、この話の狙いというか、前述したエグみの一つだと思うのですが、そういう意味では本当に堪能しました。

ここでも演技の解釈の違いが面白かったですね。 ヨハネスが、国王の一目惚れした絵画のモデルとなった王妃に会うために、海を渡って国に行くシーンがあるのですが、そこに現れる女中を、

斎賀さんは、若い女性、
豊口さんは、喋り方に癖のあるおばちゃんのような感じで演じていました。

こういう、主役級ではなくて、ちょっとした役一つにも、解釈の違いが表れてるのが、このスタイルの朗読劇の楽しい所だなぁと思いました。



・フリーダーとカーターリースヒェン


まず最初に、私はこの話が一番好きでした。

原作を読んでいた時は、一番苦手な作品だったのですが、今回の公演を観て、すごく大好きになった作品という意味でも、非常に感慨深い作品になりましたね。

東京ジャンケン様々でございます(笑)


フリーダーとカーターリースヒェンという夫婦が繰り広げるお話なのですが、このカーターリースヒェンがなんというか、もう心配するレベルの天然(?)で。

そんなカーターリースヒェンが繰り広げるドタバタ劇なのですが、原文を読んでた時は、だんだんカーターリースヒェンのおとぼけっぷりが狂気を感じるレベルだなぁと感じてしまって、少し怖くなってしまったんですよね。

「グリム童話はひょうきんな中に、おどろおどろしい部分が内包されてる」っていう、自分の先入観が強すぎた為でもあるのかもしれませんが(笑)


さてさて、そんな「フリーダーとカーターリースヒェン」私は、豊口さんと名塚さんの公演を観劇してきました。

改めて、BGMやSEの効果に驚きっぱなしでした。こんな楽しい雰囲気に変わるんだなぁと
お話のテンポもすっごく良くて、シチュエーションコメディを観てるような楽しい物語になっていて、私も含めた、お客さんの笑い声が劇場に溢れていました。

最初に観たのは豊口さんの公演。 割と粛々としていた会場の雰囲気が、徐々に、「このお話は笑いながら観れるんだなぁ」的な雰囲気に変わり始めていっていて、それを汲み取った豊口さんもノリノリになっていったような印象があります。

「あなたに会えてよかった(東京ジャンケンの第一回公演の演目)」の時もそうでしたが、こういう空気を察知していってから、演技に新たなテンポが加わっていく瞬間は、本当に観てる方も気持ちが良くて、「ナマモノである舞台の醍醐味」みたいなのを味わえる最高の瞬間だなぁと、観劇の度に感じています。


名塚さんの公演では、「あなたに~」の時もそうだったのですが、「こういうはっちゃけた演技もされる方だったのかぁ~!」と、とても驚きました!

多分今回の公演で私が聞いた一番のハイテンションは、名塚さんで決まりでしたね(笑)

演者の方々も、新しい表現にどんどん挑戦していってるのだなぁと、改めて感動しました。



さて、先程、プログラムに敢えて【予定】と強調して書いたのですが。


そうです。 千秋楽公演の豊口さんでの枠。 ここでの「フリーダーとカーターリースヒェン」はまさかのサプライズがあったのです。


なんと!「出演者6人が全員集まって、フリーダーとカーターリースヒェンを朗読するというサプライズでした!」


能登さんの灰かぶりが終わり、いつもどおり豊口さんが袖から現れるのかと思ったら、いつもと違う照明。

私は「?」となりながら見ていると、椅子が6脚用意されるではないですか!


私もサプライズは好きな方ですが、される側にはあまり慣れていないので(笑)
いや本当にびっくりしました!「えっえっ!?!?」って声が出てしまいそうになるのを堪えて居ると、東京ジャンケンによる、フリーダーとカーターリースヒェンが始まりました。

配役はフリーダーを斎賀さん、カーターリースヒェンを豊口さん、名塚さん、釘宮さん、佐藤さん、能登さんが、ナレーションと脇役を交代しながら読むという。なんとも豪華な配役となりました!

私自身、豊口さんのカーターリースヒェンの演技がとても好きだった事もあり、こんなに嬉しい事はない配役で、たっぷり楽しむ気持ちで観劇しました。

6者6様が楽しめる今回の演目、その締めを、6人全員による演目になるとは思いもしなかったので、本当に最高の想い出が作れましたね!!



さて、演目の感想の次は、個人的に色々と感じた事をざっくり書いていこうかと思います。


まず、今回の公演の見どころに、

「館内アナウンスとナビゲーター」

これが欠かせないと思いました。


これは私の憶測ですが、前回の「あなたに会えてよかった」の際も、ご来場のお客さんに対する注意アナウンスに、豊口めぐみさん、名塚佳織さん、福圓美里さんが参加されていたと思ったのですが(違っていたらごめんなさい!)、今回は、それが更にパワーアップし(?)、「ナビゲーター」という形で、館内アナウンスが行われました。


1日目17:00公演が、能登麻美子さん
1日目19:00公演が、名塚佳織さん

2日目17:00公演が、佐藤利奈さん
2日目19:00公演が、豊口めぐみさん

3日目13:00公演が、名塚佳織さん
3日目17:00公演が、釘宮理恵さん
3日目19:00公演が、能登麻美子さん

4日目13:00公演が、斎賀みつきさん
4日目17:00公演が、佐藤利奈さん
4日目19:00公演が、斎賀みつきさん


でした。

第一線で活躍する声優さん方による、豪華なアナウンスも、見所の一つだったのではないかなぁと私は思いましたね。


あとは、東京ジャンケンのテーマソングが作られていました!
公演が終わって、余韻に浸っていると

「トウキョウ!ジャンッケェ~ン!」

と、コーラスが聞こえてきて、驚きました(笑)
今回に向けて、テーマソングが作られていたんですね~。

よく、映画館で、「上映が終わったらすぐ退館するのは勿体無い」なんて言いますが、舞台も例外ではないなぁと感じましたね!


先程、4日目19時公演のアナウンスを斎賀みつきさんが担当されたと書きましたが、終わりのアナウンスでは、豊口さん、名塚さん、斎賀さん、釘宮さん、佐藤さん、能登さんの6人によるアナウンスがありました!


「もうどこまでサプライズするんだ!!!」と(笑)


千秋楽19時公演では、アフタートークの後に、次回の公演の時期や会場、そして一部キャストの発表もありました!

追って公式ブログから発表があると思いますので、ここでは伏せさせていただきますが、次回もとても楽しみですね!!!

今回の公演、新しい挑戦と、それを目の当たりにした驚きに満ち溢れていました。
私自身、体験の少ない朗読劇というスタイルに、楽しむ事が出来るか不安ではありましたが、演出の野坂さんや豊口さんをはじめとした出演者の方々に、沢山のスタッフさんの試行錯誤の結果、本当に素晴らしい公演を観させていただきました!

本当にお疲れ様でした!
そしてありがとうございました!


去年の5月に思った

「東京ジャンケンに会えてよかった」

この気持ちをもう一度ここに記しておきたいと思います。


次回の公演も楽しみにしています!



(また)長くなってしまいましたね

それではこの辺で。
次の更新はいつになるだろう(笑)




※追記

(東京ジャンケンラヂヲの二期放送してくれないかなぁ…)



■東京ジャンケン 公式サイト

http://tokyo-janken.sakura.ne.jp/


■東京ジャンケン 公式ブログ

http://ameblo.jp/tokyojyanken/


■東京ジャンケン公式Twitterアカウント(@TokyoJanken)

https://twitter.com/TokyoJanken


■-らじこん- 豊口めぐみと野坂実の東京ジャンケンラヂヲ

http://www.radi-con.com/program/148




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[C17] 初めまして

初めまして、KASUGAと申します。
私は2/1の19時と2/2の19時の回を見たのですが、その他の回を見ることができなかったので、この記事の感想を興味深く読まさせていただきました。
全ての公演を聴きたかったというところは全く同じ感想です(笑)
遠方に住んでいるため、なかなか叶わないのですが…

感想を上げていただいてありがとうございました。これからも拝見させていただきたいと思います。
  • 2014-02-03 08:49
  • KASUGA
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[C18] ありがとうございます!

>KASUGAさん

はじめまして。このブログの管理人をやっているYong_Kiと申します。

そうなんですよね。四種の演目を観劇すると、尚更に、同じ話でも他の演者さんの表現が気になってしまうという部分がある公演だったと思います。
6者6様の面白さですね。

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こちらこそ、本当に、読んでいただいて、ありがとうございました!
  • 2014-02-04 02:37
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Yong_Ki

Author:Yong_Ki
新旧問わず、ロボットアニメと音楽が大好きな「おおきいおともだち」です。

最近は他のアニメや特撮作品にも興味を持ち始めました。

ブログはまだ不慣れですが、ちびちび更新していきたいと思います。

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